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八福会とは

人と人をつなぐ、福祉から始まるやさしい未来の八尾市へ

~「誰かの困りごと」が「みんなのまちづくり」に変わる~

福祉を通して、地域を笑顔にしたい。

その想いから、八福会は生まれました。

八福会は、八尾市内の障がい福祉サービスに携わる
有志メンバーが、法人の垣根を越えて集まった市民団体です。

地域の福祉課題は年々多様化・複雑化しており、
行政や一つの事業所だけでは解決が難しいことも増えています。

だからこそ私たちは、所属を超えて横につながり、
現場の知恵を持ち寄ることを大切にしています。

地域交流、相談支援、イベント企画、音声配信など、
"つながる"をテーマに、気軽に福祉と出会える場づくりに取り組んでいます。

目指すのは、
「福祉から始まる、やさしい未来の八尾市」です。

大切にしていること

困ったときに、気軽に声をかけ合える関係を大切にしています。
日頃から顔の見えるつながりをつくることで、

地域の中で支え合える関係を広げていきます。

福祉サービスだけではなく、

地域の人や事業者ともつながりながら、

暮らしを支える関係づくりを目指しています。
それぞれの立場からできることを持ち寄り、

地域全体で支える力を育てていきます。

堅苦しい集まりではなく、交流や活動を通じて

自然につながれる場を大切にしています。
楽しく参加できることが、

人と人とのつながりを続けていく力になると考えています。

顔の見えるつながり

地域で支えること

​楽しく参加できること

つなぐんについて

八福会のマスコット「つなぐん」は、イラストレーターの徳 治昭(とく はるあき)さんが手がけてくださいました。

人がつながり、居場所がつながり、そして地域がつながっていくように。そんな願いが込められた、八福会の大切な仲間です。

上のつなぐんから、気になるお話を選んでみてください。

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